『へんしんっ!』公式ホームページ

身体とからだ。人とひと。ちがうをつなぐこころとは。『へんしんっ!』驚きの、歓びの、ドキュメンタリー。第42回ぴあフィルムフェスティバル PFFアワード2020 グランプリ受賞作品

6月19日(土)より
ポレポレ東中野、シネマ・チュプキ・タバタ
にて公開、全国順次
#へんしんっ
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監督・企画・編集:石田智哉
キャスト:石田智哉、砂連尾理、佐沢(野﨑)静枝、美月めぐみ、鈴木橙輔(大輔)、古賀みき
プロデューサー・録音:藤原里歩 撮影:本田恵、壷井濯、柗下仁美 整音:橋本昌幸
字幕監修:北川光子、木山直子、佐沢(野﨑)静枝
音声ガイド制作:鈴木橙輔(大輔)、美月めぐみ、平塚千穂子 ナレーション:ぺんぺん
協力:バリアフリー演劇結社ばっかりばっかり、立教大学しょうがい学生支援室、立教大学ボランティアセンター、バリアフリー映画上映会実行委員会 ほか
指導教授:篠崎誠 配給:東風

第2回 立教大学 映像身体学科学生研究会 スカラシップ助成作品
  2020年|日本|94分|英題:Transform!(C)2020 Tomoya Ishida

イントロダクション

さまざまな「ちがい」を
架橋するひとたち

電動車椅子を使って生活する石田智哉監督は、「しょうがい者の表現活動の可能性」を探ろうと取材をはじめた。演劇や朗読で活躍する全盲の俳優・美月めぐみさん、ろうの手話表現者の育成にも力を入れているパフォーマーの佐沢静枝さん。多様な「ちがい」を橋渡しするひとたちを訪ねる。石田と撮影、録音スタッフの3人で始まった映画制作。あるとき石田は「対人関係でちょっと引いちゃうんです。映画でも一方的に指示する暴君にはなりたくないと思っていて…」と他のスタッフに打ち明けた。対話を重ねながら、映画のつくり方も変化していく。

とまどい、揺れながら、
変わりつづけるその先に――

石田自身の心と体にも大きな転機が訪れる。振付家でダンサーの砂連尾理さんは、「しょうがい」を「コンテクストが違う身体」という言葉で表現した。「車椅子を降りた石田くんがどんなふうに動くのかを見てみたい」。そう誘われて、石田もパフォーマーとして舞台に立つことに。それは多様な動きが交差するダンスという関係性の網の目にみずからをあずける体験でもあった。とまどい、揺れながら、またあらたな表現の可能性が拓かれていく。

映画のプロが激賞する
あたらしいドキュメンタリーの誕生

完成した映画は、第42回ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2020」グランプリに輝いた。審査に関わった映画のプロたちが「とにかく興奮した」「映画をつくる楽しみが、画面全体から伝わってきた」と激賞した。映画の登場人物たちが迎える大団円を見つめる私たちは、スクリーンから溢れ出す表現する歓びに震え、知らぬ間に「へんしん」してしまった自分自身に、心の底から驚くだろう。

オープン上映とは?

本作の劇場公開では、石田智哉監督が探究し、掴んだものを表現するため、「日本語字幕」をスクリーンに投影し、映画本編の音に加え「音声ガイド」を劇場内のスピーカーから流します。このかたちを「オープン上映」と呼ぶことにしました。はじめは驚きや戸惑いがあるかもしれませんが、最後までご覧になった一人ひとりが新しい感覚をひらき、面白さを感じてもらえたらうれしいです。(*ユニバーサルシアター シネマ・チュプキ・タバタでは、音声ガイドは劇場内のスピーカーではなく、イヤホンから流れます。各座席に備え付けのボリュームコントローラーに、お手持ちのイヤホンをさしてご利用ください。)

車椅子の石田監督と録音マイクを持つ録音の本田さんが歩いている様子

予告編

劇場予告篇


ラジオCM風 音声予告篇

「どのように届けるかにも想いが込められる」という石田監督の考えから、劇場公開にあたっては、日本語字幕、音声ガイドありの「オープン上映」という新たな上映方法に取り組みました。 さらに劇場予告篇に続き、石田監督自身がナレーションを手掛けた〈ラジオCM風の音声予告編〉(※音声のみ)という新しい予告篇づくりにもチャレンジしました! ぜひ想像しながら聞いてみてください。

ラジオCM風音声予告編での石田監督のナレーション

「こんにちは
ドキュメンタリー映画『へんしんっ!』を監督した石田智哉です。
映画のテーマは「しょうがい」と「表現活動」。
ぼく自身が電動車椅子を使って生活しています。

手話を使ったパフォーマンスや、バリアフリー演劇など
さまざまな活動をしている人たちを取材しました。

ダンサーの砂連尾理さんにとつぜん誘われて
ぼくもダンスの舞台に出ることになってしまいました。

たくさんの発見や驚き、歓びをつめこんだ映画は
ぴあフィルムフェスティバルでグランプリを受賞しました。

映画『へんしんっ!』は 6月19日から全国順次公開です。
「日本語字幕」と「音声ガイド」を
みんなで体験するオープン上映をします。

ぜひご覧ください。」

石田監督と出演者たちが横に並ぶ話し合う様子石田監督と出演者たちが横に並ぶ話し合う様子

出演

砂連尾理

砂連尾理
じゃれお・おさむ

振付家、ダンサー、立教大学現代心理学部・映像身体学科特任教授。学生時代よりダンスをはじめ、1991年、寺田みさことダンスユニットを結成。近年はソロ活動を中心に、ドイツの障がい者劇団ティクバとの「Thikwa+JunkanProject」(ドラマトゥルク:中島那奈子)、京都・舞鶴の高齢者との「とつとつダンス」、宮城・閖上(ゆりあげ)の避難所生活者の取材が契機となった「猿とモルターレ」、病、障害、老いなどを〈生きる過程にある変容〉と捉え、対話を通してダンスへと変換する「変身―ええ、私です。又あなたです。」などを発表。『不気味なものの肌に触れる』(13/濱口竜介監督)に出演、振付。
著書に「老人ホームで生まれた〈とつとつダンス〉―ダンスのような、介護のような―」(16/晶文社)。
佐沢(野﨑)静枝

佐沢(野﨑)静枝
さざわ(のざき)・しずえ

北海道 釧路市生まれ。1999年、日本ろう者劇団に入団し、舞台や映画『LISTEN リッスン』(16/牧原依里・雫境(DAKEI)共同監督)などに出演。
2007年特定非営利活動法人しゅわえもんを仲間と設立し、手話による絵本読み聞かせ普及のために仲間と奮闘中。
現在、立教大学日本手話兼任講師、ろう学校非常勤講師、TA-net舞台手話通訳養成講師。「手話で楽しむみんなのテレビ」(NHK「ハートネットTV」)に出演、手話監修に携わる。
美月めぐみ

美月めぐみ
みづき・めぐみ

「バリアフリー演劇結社ばっかりばっかり」所属俳優、脚本・演出家、点字朗読者。
役者として舞台に立つほか、映画等の音声ガイドのモニター、ナレーター、点字校正者、各種福祉公演会等の講師を務める。企業向け人権教育ドラマ「お互いの本当が伝わる時」出演。 ライフワークは、「誰にでも楽しんでもらえるエンターテインメント」の追及。バリアフリー映画鑑賞推進団体シティ・ライツ副代表。
鈴木橙輔(大輔)

鈴木橙輔(大輔)
すずき・だいすけ(だいすけ)

「バリアフリー演劇結社ばっかりばっかり」主宰、俳優、脚本・演出家。
2007年、「だからこそ愛」を美月めぐみを主役に上演、高い評価を得る。こどもの映画館シリーズ『ぼくらは動物探検隊 富士サファリパークで大冒険』(14/山岸謙太郎監督)の全男性キャラクターボイス、『天外者』(20/田中光敏監督)の全外国語台詞の字幕読みとテロップナレーション(音声ガイド版)を担当。プロレスの音声ガイドでも知られ、和風まくだ煮Lという名前でも活動。バリアフリー映画鑑賞推進団体シティ・ライツ役員。

監督

石田智哉

監督・企画・編集
石田智哉
いしだ・ともや

1997年生まれ、東京都出身。立教大学現代心理学部映像身体学科卒業、同大学院修士課程在学中。中学生の頃、自分に合った学習方法としてiPadを紹介され、そこでの短編映像の制作をきっかけに映像制作に興味を持つ。大学では、哲学、写真、映画、身体論などを学びながら、3年次より映像制作系のゼミに所属する。また、ボランティアサークル「バリアフリー映画上映会」実行委員を務め、上映会の企画・運営を行う。現在、しょうがい者が創作をする過程で生まれる、身体観やしょうがい観の変化について研究している。本作が初監督作品。

監督メッセージ

「表現活動をする人を撮ることで、自分がどう変わっていくのかを大切にしたい」。制作スタッフと集い、お互いの経験を話した初回撮影の最後、私はこう語りました。映画冒頭のインタビューを観るたびに、その場で汗ばみながら、少し震えて発した声と、いざ制作がはじまって、言葉にしたことを作品へのせるまでには、多くの葛藤があったことを思い出します。

佐沢さんと美月さんから、自分の思いを観客に届けるための活動が共有されました。その活動には多岐にわたる観点を含んでいることを知った自分は、圧倒されるばかりで、返せる言葉がありませんでした。ただ、この経験を通して「やりたい」と強く心に決めたのは、2人が語ったことや問いかけを自分の中に取り込んでの、自分なりの応答を、映像作品として形にしたいとの思いでした。その後、約1年かけて編集し、本作は、ぴあフィルムフェスティバルにて上映する機会を得ました。この上映では日本語字幕と音声ガイドを間に合わせることができませんでしたが、どのように届けるかにも、自分の思いが込められることを映画祭に参加することで実感し、今回の劇場公開にあたっては、日本語字幕と音声ガイドのある状態で上映することにしました。本作における、日本語字幕と音声ガイドは、この映画制作で自分が探究し、掴んでいったものを「自分なりに表現する」には不可欠なものとなりました。「オープン形式」での上映は、驚きや戸惑いが生じるかもしれませんが、最後まで、観ていただき何らかの引っかかりや新しい感覚、面白さを感じてもらいたいです。何かを受け取ってもらえたならば、作り手として、これほどうれしいことはありません。

『へんしんっ!』というタイトルは、本制作をスタートから見守り、数々の励ましやアドバイスをくれた篠崎誠さんからもらった言葉です。「映画作りを通して、体と心が変わっていくこと」が切に込められたタイトルです。これ以上に作品のことを深く、そして、自分らしく語ってくれる言葉は思いつきませんでした。

長い月日をかけて、迷いながら、映画を作ることは、貴重で味わい深い経験でした。出演者のみならず多くの人からあらゆる言葉をかけてもらい、鼓舞されてきました。自分の姿を映像で見続け、自分の声を聞き続け、あれこれと思い悩みながらパソコンを使って言葉をつづり続け、本作は完成しました。この過程によって、自分が何をすることに〈よろこび〉を感じるのか、以前よりも、少しだけ、はっきりと分かったような気がします。自分の変わっていく姿を映画にすることができ、作品として多くの人々に観てもらえることへの感謝とともに、映画と歩みながら生まれる、これからの出会いにワクワクします。

スタッフ

  • 撮影 
    本田恵 
    ほんだ・めぐみ

    1997年生まれ、神奈川県出身。立教大学現代心理学部映像身体学科2020年(2019年度)卒、会社員。友人の映像作品や、課外活動等で撮影や編集を担当。
  • プロデューサー、録音 
    藤原里歩 
    ふじわら・りほ

    1995年生まれ、愛知県出身。立教大学現代心理学部映像身体学科2017年(2016年度)卒。在学時は篠崎誠監督に師事。卒業後はフリーランスとして映画関係の仕事に従事。監督した短編映画『ブルー・キャット・ブルース』(19)は吉祥寺公園通り商店会の創立80周年記念作品として1週間限定でアップリンク吉祥寺で上映された。
  • 指導教授 
    篠崎誠 
    しのざき・まこと

    1963年生まれ、東京都出身。映画監督、脚本家、立教大学現代心理学部映像身体学科教授。多くの8ミリ映画を制作後、初長編映画『おかえり』 (95)で劇場映画デビュー。ベルリン国際映画祭最優秀新人監督賞、モントリオール国際映画祭新人監督グランプリなど多数受賞。そのほか主な監督作に『忘れられぬ人々』(01)、 東京に暮らす人々の視点から東日本大震災以後を見つめた『あれから』 (12)、『 SHARING』 (14)、『共想』 (18)など。本作では指導教授を務める。
車椅子の石田監督の囲みパフォーマンスする出演者たち

コメント

<五十音順・敬称略>

  • 映画人として 私の遥に先を行く石田監督は
    映画と言う媒介を通して
    我々が対極にあるであろうと思い込んでいる事を見事に中和させ進化させ
    気が付くと観るモノの心の形をさりげなく変身させてくれている
    斎藤工
    俳優/映画監督

  • ささいなことかもしれないけれど、今一度、思い出してほしいことがある。
    それは、しょうがいのある「主役・石田智哉」は、「監督・石田智哉」でもあるということ。
    えてして重度のしょうがいをもつ人は、どれほど映画の内容が良かろうとも、
    受け身の「被写体」でしかないことが多かった。
    しかし、本作では「当事者」が「監督」であり、かつ「主役」でもある。
    つまり撮影・編集された映像のすべてが「当事者」としての意識の元に組まれたということであり、
    そうした造りにおいてすでに本作は唯一無二なのだ。

    自分とは異なるからだの他者と話をして、直接触れて向きあうことで、
    いやおうなく変わってしまうことへの戸惑いと喜びが、 そっけなく、淡々と、過激に、つむがれている。なんて愛おしい。
    齋藤陽道
    写真家

  • 監督は、イマドキの優しい大学生。
    身体しょうがいという“個性”を持っている。
    ただ、それだけのこと。
    でも、それが、大きな障壁になる社会。
    と思いきや、石田監督は周囲に頼りまくって映画を作った。
    私は、エンディングのダンスを見て、涙がこぼれた。
    個性が触れ合うことで、その先に行けそうな気がしてーー。
    坂上香
    ドキュメンタリー映画監督

  • あなたの身体の中で何かが起きている
    カメラはそれを映しきれないけれど
    でもたしかに起こっているのだとわたしにもわかる
    あなたは身体の中のそれをぽつぽつと言葉にする
    わたしはあなたの言葉と身体を注意深く見つめる
    あなたがわたしを見つめ返している

    この映画の中にいくつの問いを見つけられるだろう
    その問いに誠実に付き合いながら
    異なる身体を持つ他者たちとともに生活できたら
    どんなにやさしくなれるだろう
    瀬尾夏美
    アーティスト

  • 現代人が失った
    言葉の無い原初的な触れ合い。
    ラストのダンスは
    そんな接触のいくつもの連なりだった。
    相手の領域への侵犯のようにみえながら
    それは控えめな愛に満ちていた。
    寺尾紗穂
    文筆家/音楽家

  • 「私」の物語を見つけて表現することは、決して簡単なことではありません。
    自分事なのだから、他人に託すわけにもいかないし、かといって一人だけで描き出せるものでもないのです。
    「受け身」でもなく、「暴君」でもなく、自分に素直になってみる。
    それは、弱さと迷いを仲間に共有しながら、「面白い!」を追求し続けることなのかもしれません。
    中川美枝子
    「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」スタッフ

  • 人を見る時、わたしたちはカテゴライズしてしまう。
    ろう者、全盲、車椅子ユーザー、男性、女性、学生、教授、ダンサー、通訳…
    本作は字幕や音声ガイド(が流れていることを表現する字幕マーク)を体験することで
    カテゴリを超え、人と人が出会い、語り、触れる。
    他者を「知る」旅路は無限であり、豊かな世界がそこにあった。
    廣川麻子
    NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク理事長、東京大学先端科学技術研究センター当事者研究分野

  • 踊ることが表現で、ケアが他者と踊ることなら、ケアとは表現だ。
    眉間に皺を寄せて考えていたら、「ハッピーな顔して何を見てるんだ」と家人に言われた。
    はっ。こっちもへんしんしていたらしい。
    ブレイディみかこ
    ライター

  • 舞台が終わった後の石田監督に注目してほしい。
    瞳、視線、指、胸、身体、空間すべてがひらかれている。

    他者との対話による信頼関係に、無防備な身体を預けることによって
    自分のからだを発見していくプロセスは
    受け身の身体から表現する身体へと変身する。
    自己と深く関わっていくことは自由になることだ。
    「へんしん」とは変身し続けることなのだろう。
    松森果林
    聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザー

  • 観終えてまず思う。自分はちょっとすごいものを観た。
    いや観たじゃない。何だろう。感じた。
    いやこれも微妙に違和感がある。観た。聴いた。感じた。気づいた。体感した。
    ……思いつく述語のすべてがぴったりと適合しない。
    ふわふわ。だけどずっしり。他に言葉が見つからない。
    でもこれだけは言える。かつてない映画体験だ。
    森達也
    映画監督・作家

劇場情報

6月19日(土)より
ポレポレ東中野、シネマ・チュプキ・タバタ
にて公開、全国順次
全国共通特別鑑賞券
1300円
(税込)発売中
(一部劇場のオンライン座席予約には使用できません。)
2021年10月11日現在

劇場イベント情報

★埼玉県川越市・川越スカラ座|10月30日(土)14:50の回上映後、石田智哉監督による舞台挨拶(トーク:30分間)
*手話通訳はございません

北海道・東北

地域 劇場 電話番号 公開日
北海道札幌市 シアターキノ 011-231-9355 10月22日(金)のみ
【キノフライデーシネマにて上映】
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宮城県仙台市 チネ・ラヴィータ 022-299-5555 <上映終了>
8月6日(金)~8月19日(木)
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山形県山形市 フォーラム山形 023-632-3220 11月12日(金)より公開
備考:

関東

地域 劇場 電話番号 公開日
東京都中野区 ポレポレ東中野 03-3371-0088 <上映終了>
6月19日(土)~7月30日(金)
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東京都北区 シネマ・チュプキ・タバタ 03-6240-8480 <上映終了>
6月19日(土)〜7月13日(火)
備考:水曜定休
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神奈川県横浜市 横浜 シネマ・ジャック&ベティ 045-243-9800 <上映終了>
7月24日(土)~8月6日(金)
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埼玉県川越市 川越スカラ座 049-223-0733 10月30日(土)~11月5日(金)
備考:火曜・水曜定休日
群馬県高崎市 シネマテークたかさき 027-325-1744 <上映終了>
8月28日(土)〜9月3日(金)
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中部

地域 劇場 電話番号 公開日
愛知県名古屋市 名古屋シネマテーク 052-733-3959 <上映終了>
6月19日(土)~7月30日(金)
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長野県松本市 松本CINEMAセレクト 0263-98-4928 <上映終了>
10月3日(日)のみ
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新潟県新潟市 シネ・ウインド 025-243-5530 <上映終了>
9月25日(土)~10月8日(金)
備考:火曜定休
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富山県富山市 ほとり座 076-422-0821 近日公開
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近畿

地域 劇場 電話番号 公開日
大阪府大阪市 第七藝術劇場 06-6302-2073 <上映終了>
6月26日(土)〜7月16日(金)
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京都府京都市 京都シネマ 075-353-4723 <上映終了>
7月23日(金)〜8月12日(木)
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兵庫県神戸市 元町映画館 078-366-2636 11月6日(土)〜11月12日(金)
備考:
兵庫県洲本市 洲本オリオン 0799-22-0265 <上映終了>
9月3日(金)~9月13日(月)
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中国・四国

地域 劇場 電話番号 公開日
広島県広島市 横川シネマ 082-231-1001 <上映終了>
9月15日(水)~9月30日(木)
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岡山県岡山市 シネマ・クレール 086-231-0019 <上映終了>
8月27日(金)〜9月2日(木)
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愛媛県松山市 シネマルナティック 089-933-9240 <上映終了>
7月31日(土)〜8月6日(金)
備考:8月3日(火)休映
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九州・沖縄

地域 劇場 電話番号 公開日
福岡県福岡市 KBCシネマ1・2 092-751-4268 近日公開
備考:
大分県大分市 シネマ5 097-536-4512 <上映終了>
7月17日(土)~7月23日(金)
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佐賀県佐賀市 シアターシエマ 0952-27-5116 10月8日(金)〜10月14日(木)
映画館の詳細情報 ◎FBページ こちら  ◎ワードファイルダウンロード こちら
鹿児島県鹿児島市 ガーデンズシネマ 099-222-8746 10月16日(土)・17日(日)
※2日間の上映
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お問合せ
東風
E-MAIL:info@tongpoo-films.jp
TEL:03-5919-1542(平日11:00―18:00)
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